opensslで証明書を作成するときに拡張属性を追加する

世の中の証明書にはX509v3 Key Usageなどの属性がついているがシンプルにopenssl caでサインした証明書にはそれらの属性がついていない。

設定したい属性値をファイルに用意してサインするときに指定するとよいらしい。例えば以下のようなext.txtファイルを用意する。

以下のようにコマンドラインでファイル名とセクション名を指定する。