「Welcome☆パーティ」発売記念イベント@石丸ソフトワン(新谷良子)

今日は今日とて遅れないように秋葉原へと出勤する。 ソフトワンで新谷良子のイベントだが、今日はくじ運が最悪だった。 かなり後ろのほうだ。とは言っても、参加者が150人もいないようなイベントなので、 後ろ過ぎて見えないということはないのだが。

内容は歌→トーク→歌。 服装はかわいらしいふりふりのワンピース。 司会とか存在しない完全なる一人イベントだ。 とてもパワフルだ。

曲は2曲とも全く聞いたことのない曲だった。 いわゆるノータッチエースだ。 両方ともイベントに適した曲で みんな普通に揃ってたのでファンならちゃんと押さえるべき曲なのだろう。 この辺の持ち駒の多さはさすが専業という感じだが、 大活躍だった去年を押さえてない人には敷居が高い。

イベントの後でかなり遅めの昼ご飯。 何も考えずにメイリッシュにいったが、失敗した気がする。 今日は吉祥寺のメイリッシュでイベントだから、 きっと主力は向こうに出勤しているに違いない。 店内は普通に繁盛していた。 アキバ系メイド喫茶の中でも随一のキモヲタレベルは低さだ。

しかし、帰り際に驚きの会話を耳にしてしまった。 女の子3人組みが会計をしていたのだが、店員さんがそのお客さんに 「みなさんかっこいいですね~。レイヤーさんですか?」とか聞くのだ。 あまりにありえない会話なので思わず声が出そうだったが、 お客さんも「えぇ、そうです」と答えてそのまま会話が成立していたので 驚愕にも磨きがかかってしまった。

帰りに池袋で予約していたDVDを受け取った。 特典の生写真とかいうのも受け取った。 いつものことだが、レジの行列がフロアをぐるっとまわるほどの繁盛振りがすごい。 しかし、考えてみれば秋葉原で予約していれば わざわざ池袋に行かなくてもいいではないか。

「Identity-prologue-」発売記念イベント@アソビットシティ(dream)

朝はちょっと寝過ごした感じがする。 時間がぎりぎりだが、ボサノバの頭と決別するべく颯爽と髪を切る。 そして、そのままいそいそと秋葉原へ。

秋葉原に到着するとまずは落札した商品の受け取り。 オークションで手渡しで取引するのは初めてだ。 結果としては相手はいい人でよかった。 まあ、世の中のたいていの人はいい人なんだろうけど、 知らない人と会うのは苦手だ。

そして、アソビットでdreamのシングル発売記念イベントに参加。 落ちぶれていてもやっぱりメジャーだ。 門脇舞のイベントとは格が違う感じがした。 まず、人が多い。そのうえ、キモヲタレベルが低い。 そして複数枚購入も豪快だった。 門脇舞のイベントでも何枚か購入して何度も握手しているやつもいたが、 今日のイベントには10枚以上購入しているやつが何人もいるように見えた。

そもそも、dreamのイベントはデフォルトで3枚購入に対応しているのだ。 1枚の整理券にCDを3枚購入した分まで記入欄があり、その回数握手ができる。 座席の抽選もCDの3回くじをひいて一番いい番号をもらうことができる (残りの2枚は箱に戻す)という優れものだ。

今回はくじ運はいまいちだったが、それでも前から5列目で結構よく見えた。 イベントは司会進行のお兄さんが質問してメンバーがそれに答えるかたちの トークが30分ほどあり、その後握手会という流れだ。 トークは内容的にはめちゃくちゃだったが、まあその辺はどうでもいいことなのだろう。

握手会はライン作業のようにすごいスピードで展開した。 一人30秒以内でお願いしますといっていた松来未祐のイベントと比べると天と地ほどの差だ。 立ち止まったり進みが遅かったりすると後ろに立っている係員が背中を押すのだ。 ものすごい勢いで3回の握手が終わった。 逆に話題がなくても全然困らないという利点もあるかもしれない。 とりあえず近くで山本紗也加を見ることが出来た。 でも、ルックス的には阿井莉沙のほうがかわいいことに気がついた。 かわいいというか好みだ。

帰りに久しぶりにCos-Chaによった。 なんかメイドがたくさんいた。 それでも水さえなかなか出てこない手際の悪さだ。 きっとそんなことを気にする人は来ない店なのだろう。 手作り料理をおみやげに買って帰らないかと営業してくる女の子もいた。 名前はわからない。 というか、みんな名札とかつけてない気がする。 とりあえず、いい感じだ。 短いスカートを膨らませてる人は前かがみになるとなんか見えそうだ。 きっと見えてもいいものが見えているのだろう。

最近会社に着くのが天文学的にギリギリだ。 このままでは遅刻するのも時間の問題だ。 いや、遅刻するのはもともと時間の問題なんだけどね。

あぁ、なんか疲れ気味。精神的にも肉体的にも元気がない。 駅前のサンクスがはす向かいのファミリーマートに押されて閉店セール気味。 駅前のラーメン屋も人が少ない。 かわいい中国人娘の店員を見かけないのと相関関係が高そうだ。

家のすぐ前に公園がある。 あるって言われないとあるのに気づかないかもしれないような公園だ。 とても狭い空き地に古びた三種の神器が申し訳程度においてある。 そこで、夜に逢引している高校生のカップルとか見るにつけ、 ホントうらやましい青春なことだと感慨ひとしおだ。

すきやでおんたま豚カレーを注文したつもりがおんたまカレーがきたので、 「豚カレーだったんですけど・・・」というと、すいませんといって豚カレーを 持ってきてくれた。いや、おんたま豚カレーって意味なんですけどね・・・って思ったけど、 さらに言う元気はなかった。 そして、お勘定のときにはなぜか普通のカレーの値段だったが、 もうどうでもいい感じだ。

最近急激に温かくなった。 今日なんて完全に春だ。 天気がいいときにすることといえば散歩だが、 すぐ近所に江川せせらぎ遊歩道というのがある。 昔は小川があったらしいが、下水道の整備で水が流れなくなったようだ。 そこを人工的なせせらぎと遊歩道にしたものが、江川せせらぎ遊歩道というわけだ。 写真を見るとわかるが、人がすれ違うのにも気を使うくらいの、小さなものだ。

そして、このせせらぎを流れている水というのが下水処理水で、 川底がこんなに緑になっているのだ。 なんか体に悪そうだぞ。いや、実際体に悪いのだろう。 道端には水に入って遊んだり飲んだりしないで下さいの看板がわざわざ立ててある。

激☆店イベント@Kiala(新谷良子)

昨日は何もせずに寝てしまったので、 今朝はシャワーして洗濯物をたたんで、 あたふたと家を出る。 まずは渋谷で降りてロフトに向かう。 ピンクの光る棒を購入だ。 堀江由衣も水樹奈々も門脇舞も青い光る棒でよいが、 さすがに新谷良子はピンクでないとまずいだろう。

次に秋葉原で降りてゲーマーズに向かう。 BTL IVのチケットを 申し込みだ。 よく分からないけど2種類の座席を2枚ずつ申し込んだ。 全部当選したらどうするんだろう。

そしてkialaに向かう。 全然知らなくて今回初めて知った場所なのだが、 偶然にも今日渋谷でkialaの宣伝をしているトレーラーを見たので驚いた。 時間のほうはなんとか間に合った。 実際にはちょっと押してたので、ぎりぎりではなかったのだが。

整理番号はわりと前のほうだ。 すぐに入場できたし、わりといい場所を確保できたのはよかったが、 始まるまでの待ち時間が長い。 イベント自体も結構あったし、足がかなり痛くなってしまった。 年寄りにスタンディングはつらい。

新谷良子は最近日記でストレートパーマをかけたとか書いていたが、 実際にそんな感じの髪型だった。 三重野瞳はショートカットだった。 ちょっと吉澤ひとみと似ている気がする。 最初は3人とも激★店メイド服で、途中で衣装チェンジした。 そのとき、柄本温子の日記に書いてあるように、山本麻里安は 榎本温子が選んだ服で出てきた。

内容は激★娘の曲のほかに、それぞれ2曲ずつライブがあった。 それ以外にアニソンカラオケコーナーと質問トークコーナーがあった。 なかなかよかった。

本日は飲み会。 銀座の御寿司屋さん。 一人7000円。 仕事のあと銀座まで出かけていって、普通に疲れたので帰って即寝る。 飲み会終わってからスノボーに出発するやつとか元気すぎ。