きょうも、げんきなし。

かだいとはたまるものである。

特別企画、せっかく高い金払ってVoiceAnimage買ったのだから、 隅々まで堪能しよう。

「HARU&SAYAKA from UNIVERS★LD」を御存知だろうか? 「AYA&CHIKA from D&D」ではない。 簡単に説明すると、某アニメのテーマ曲を歌ってるらしい。 曲は今ひとつといった感じで、歌もそれなり、声も特によいってわけでもない。

それで、HARUとSAYAKA、どっちが好みかっていうとHARUだけど、 ここで、注目すべきなのはソンなことではない。 正面から顔を写すとき、光をたくさん当てるとかわいいってことだ。 目安としては、鼻の輪郭が目立たなくなってればOKだ。これはよくあると思う。 てゆーか、こういう写真が好きだ。

少女よ、大志を抱け

初心忘るべからずである。

いや、本当にその通りだ。 Debianのインストールに再びチャレンジした。 なんとなく、うまくいってるような気がする。 たいせつなのは、なんどでも挑戦するということだ。

Slackwareだって、 2年前にはじめてインストールしたときには苦労したのだ。 いや、今とは比べ物にならないほどだ。

ついでに、Sambaでパスワード認証がうまくできるようになった。 とりあえず、使える環境になった。

魂のルフラン

あのCPUはダメなのです。 というわけで、Pentium(200MHz)になりました。

さらに、再びDebianのインストールに挑戦。 なんとなく、失敗気味。 なんで、うまくいかんのん。 って、こんなにすぐあきらめたらいかんね。数回ぐらいチャレンジすべし。

ところで、めがねっこはやはり萌え。

黒猫の三角 – 森博嗣

最近、森博嗣のファンなのです。 というわけで、ノベルズ版なのですが、購入です。 この本はミステリです。 今までの犀川&萌絵のシリーズが終ったので、新シリーズです。 ちなみに、このシリーズの人々が出てくる短編がすでに、 「地球儀のスライス」に載ってます。 「気さくなお人形、19歳」ってやつです。 まずはタイトル。デルタっていう名前の黒猫が出てきます、それで黒猫の三角です。 しかも、クロネッカーのデルタとかかっているらしいです。 てゆーか、このしゃれを思いついて、 そのために本を1冊書いたのではと疑ってしまう。 まるで、1フレーズだけいいメロディを思いついて、曲を書く小室哲哉のようだ。 結局のところ、ミステリですが、殺人のトリックとかは凝ってません。 読者に対するトリックに凝ってます。 記述者が実は・・・っていうのもそうです。(せつめいめんどー) さらに、実は、小鳥遊練無が男だというのが地球儀のスライスから続く 一大叙述トリックかも・・・ てゆーか、練無が男でちょっとショック。 でも、読んでるうちにファンになってしまった。 このシリーズのテーマは「スカートを膨らます」だ。 つまり、練無はスカートを膨らますのだ。 さらに、犯人は主人公格の人・・・と見せかけて、実はその人に成りすました別人だ。 って、このトリック前にも聞いたぞ。 というわけで、動く家の殺人の信濃譲二とおなじだ。 さらに、頭の切れる人が続出だ。 森博嗣は頭の切れる人が好きらしい。 しかも、常人には理解のできない超越者風のやつだ。 という風に、まだまだもりだくさんだが、なんか満足した気分になったのでここまで。

質量保存の法則

健康診断を受けたのだ。 毎年受けてるのだが、健康診断なんて1年ぶりだ(謎)。

それにしても、時間がかかる。 健康診断そのものより並んで待ってる時間のほうが長い。 こんなに並んだのは、年末のさくらや以来だ・・・って、 前にもこんな事言ったような気がする。 (てことは、さくらやよりも最近に並んだことがあるって事かな・・・)

そんなこんなで、いつも通りそっけない健康診断は無事終了。 身長は入学したときから全然変わってないね。 もう、成長期は終ったのかな? 体重は、4kgほど増えてるね。 うーん、今でも太ってるつもりはないのだけど、 入学時はどういう仕組みだったのだろう。

すなわち、問診だ。 問診は謎が多い。いや、神秘的である。 話は脱線するが、神秘的といえば、「電波」である。 本来、「電波」というのは、 いわゆる波長の長い電磁波一般のことを表していたと思うのだが、 現在では、すでにオカルト用語である。 「電波」というのは、 みんなで手をつないで宇宙から受信するものだと広辞苑に書いても そんなに問題ないだろう。

というわけで、問診です。 けっこう長く話している人もいて、それなりに待たされるのだけど、 いったい何をそんなに話しているのだろう? とりわけ、僕のパートはすぐに終ってしまう。 神経質そうな、おばさん「調子の悪いとことか、相談したいこととかありますか?」 ぼく「ないです。」 ・・・おばさん「過去に重い病気にかかったこととかありますか?」 ぼく「ないです。」 ・・・おばさん「それでは、けっこうです。」 って、むっちゃ早く終るじゃん。

雨音はショパンの調べ

世の中謎が多いね。 linux 2.0.36 には、via のイーサネットのチップが含まれてるね。 planex のホームページでは、 2.0.35 の Turbo Linux 3.0 にドライバをダウンロードして インストールしろと書いてある。カーネルをバージョンアップしたほうがいいだろ。

というわけで、あっという間に、ネットワークカードが使えるようになった。 なんかむなしい。

始まりの予感

ほっちゃんって、かわいい雰囲気とかはたくさんあるけど、 静止画像としてのかわいさが、いまいち。

ネットワークが100BASE-TXになったので早い、いや速い。 (どっちだろう?、ちなみにFF8のステータスは「早い」) しかし、世の中には陰謀がたくさんあって困る。 だいたい、家のメイン環境のウインドウズは、 ネットワークをいじるたびに、ネットワークへの ログオンができなくなる。なんどもいじってると、時々、復活する。 ホント、ログオンできるようになるのが時々なので、 ネットワークをいじるのは冷や汗ものである。

しかも、セカンドマシンの調子が悪い。困ったものだ。 Windowsを起動して、コントロールパネルを開くだけで、死ねる。 かなりの早業だ。 その点、Linuxはなかなか死なないのでよい。 しかし、カーネルコンパイル不能に陥って困る。のち、再インストール。 前回はSlackware 3.5などという レトロなディストリビューションを使っていたが、 今回は、思いきってSlackware 3.4にバージョンダウン(謎)。

数々の難関を潜り抜けて、ついに高速ネットワーク環境完成。 10BASE-Tの2倍くらいの速さが出る。

閑話休題。 手持ちのCD、総MP3化計画が完成しそう。 せっかくだから、計画書作ったり、プロジェクト名をつけたり、 プロジェクトリーダーを決めたり、 プロジェクトメンバーを決めたり・・・すればよかった。 次に、何かするときは、大げさにプロジェクトを作るべし。 全部で1091曲エンコードしたはず。 3分の1は笠原弘子。 曲の多いアーティスト、BEST13はこんな感じ。↓

仁科月子の依存症な日々

結局のところ、文章は壊れてるほうがいい。 そもそも、きちんとした文章は、十分に多くの人が、少ない労力で、 近似値比の低い解釈を得るためくらいにしか役に立っていない。 聞き手が限られていて、それなりの納得力を持っている場合、 壊れた文章はそれと十分等価である。(葵とうかちゃんではない・・・) さらに、正しい文章と壊れた文章の差分に新たな情報を見出すことができる。 不幸にも、文章が壊れすぎて、 本来の意味の読み取れない無意味な文章になってしまうこともあるが 無意味なことは意味があることよりも高尚なので全然問題ない。

ところで、椎名へきるの「ロールプレイングハート」っていう歌は御存知だろうか? 最近はじめて聞いたのだが、 (今までは、ROLLING STONEという曲と区別がついてなかった) これがよいのだ。さびがよいのだ。 とくにはじめて聞いたときのインパクトがなおよい。 「♪くらいん、くらいん、くらいん、くらいん、涙には・・・♪」 これぞ、椎名へきるの本質といった感じだ(言い過ぎ)。 やはり、林原めぐみは別格としても、 國府田マリ子や椎名へきるは声優として(!?)、 かなり大きな時代を作ったのだ。 というわけで、まだのかたは、自分で探して聞いてください。

しかし、先日のWinAMPのSkinを見てもわかるが、 今だに2年前のGame Voiceに載っていたほっちゃんから抜けきれてない。 いくら尚古趣味だとはいっても、 今の時点ですでに2年もまえのほっちゃんに依存していては 人類の未来は、そう明るくはない。 そんな、依存症なあなたにおすすめHP がここだ。(うそ)

やはり、電波新聞を発行していたのは瑠璃子さんなのですね。(なぞ)

さいきんのお気に入りアーティスト

つまり、亜波根綾乃ファンなのです。 あぁ、タイトルに反して、全然最近じゃないですね。 最近はどこに行ってしまったのでしょう。 そんなわけで、今更ながら「がんばれ私!」のシングルを買いました。 昔、部屋に亜波根綾乃のポスターを張ってたのをふと思い出した。 うーん、あれはよかった。

今日は昨日の明日

昨日の話の続き。 ぢつは、ASPでも普通にWinAMPのウインドウを表示できる。 これで、萌度+実用度UP。 ついでに、不安定度もUP。

いや、前言撤回。 やっぱり、ASPは実用的ではないわ。 ちなみに、ASPで、ちゃんとWinAMPの操作もできる。

またまた、昨日の話の続き。 宮川匡代は、他にも「上級生」ってマンガがある。 これも、なんか、それっぽい。 もっとも、陰謀は感じないけど。